2008年02月25日(Mon)
秋学期の授業で比較的真面目だったノートを読み返すと、眠気と戦ってる時はなんともへたくそな字になっていて、思わずウケました。
他の授業では迷わず眠るので、がんばったんだなぁ!と思います。あほですね。

「賢者の生き」でこの日は終わり。途中で書くのやめるなんて、めっったにないんですけど…。
きっちり途中で終わっとる; 記憶がない…。

こっちはなんというか、あまりに他のページと字の綺麗さが違うので、ひとりで笑いました。
他のページがないので比較できないけど、ほんとにこのギャップはびっくりです。(書いたのお前だろ)
普段の雑さとも違う、へにょっとしてて字のバランスがバラバラで、誤字も多く…。
うーむ、ほんとに眠かったんだなぁ。
しかしどちらとも授業後に小テストが待っていたため、絶対に眠るわけにはいかんのだった。